しかるに毎日新聞は、ページのどこを見ても謝罪文が存在しない。
あの「グッドウィル」や「丸明」ですら謝罪文を載せているのに、天下の大新聞様が謝罪文すらないとはあまりにお粗末。
今回の問題についての経緯とおわびを日本語と英語でウェブサイトに掲載。25日付朝刊本紙にもおわびを載せた。
「おわびを載せた」とまるで自分が第三者のような口ぶり。
こういうときは、社長の名前で謝罪文を書くんですよ毎日新聞さん。
そして謝罪した(?)舌の根も乾かない今日、平野啓一郎の小説「決壊」をネット批判をからめて大々的に紹介。
自分の悪事をネットでばらされたからって、なりふり構わないネットたたき、かっこ悪いですよ毎日新聞さん。
— 本当は痛いテレビ番組 ココログ支店: 毎日新聞、反省の色なく今日もネット叩き (via takaakik) (via joker1007) (via konishiroku) (via wildwell)